がっちり髪質にはお手軽染めは厳禁

30代から白髪が気になり始めたので、気軽に使えるタイプのものから染めてみた。
使う分だけプッシュして出し、塗るタイプ。普通に売ってるものなにで、これでちゃんと染まる人もいると思う。けれど自分の髪質はがっちり剛毛。太いせい か、まったく染まりが悪い。染めたあとしばらくの間はシャンプー後タオルにもガンガン色がついてしまうので、これはダメだと思って他のを選択。

次に、チューブタイプの2つのものを混ぜて使うタイプ。これだとがっちり剛毛でもちゃんと浸透。時間も規定ギリギリ長めにするとしっかり染まる。
これでも問題なかったけど、混ぜるのが面倒になったので、次に使ってみたのがポンプフォームカラー。2液剤をポンプにいれて振って混ぜ、ポンプから泡で出すタイプ。混ぜるのも楽だし、泡なので髪に塗りこむときも非常にやりやすい。
結局これに落ち着いてずっと使っている。
しかし、液剤はロングの人の一回分ぐらいなので、ショートの自分には半分にしてもちょっと多め。もったいない。思い切ってまぜるときに各回3分の1にしてやってみた。
一応美容師さんにも相談して、たぶん大丈夫じゃないですか?とのことだったので実行。

残った場合の保存は、しっかり口をしめて冷蔵庫なので保存。それで問題があれば自己責任ということでやってみたら、2・3回目もほぼ問題なく使うことができた。
気になる人は3回ではなく2回にするのがいいかも。実際ボトルにメモリがないので3分割は少し面倒。それか、同居人とか友達と一緒に使うといいかも。

ルシード・ワンプッシュヘアカラー。

誰でも、『 いつまでも若々しくありたい 』という気持ちを持っていると思います。
特に30〜40代の、若い時と比べ、明らかに加齢を実感し始める年代にさしかかった時
つよく感じるのではないでしょうか。

結婚楽しい

世の中には、みずからの白髪頭を受け入れ、かっこ良く年を重ねている中高年の方々も
おられますが、私はまだ若く見られたい。と加齢に抗っている36歳(男性)です。

大手ドラッグストアの、ヘアカラーコーナーで白髪染めを品定めすると、
様々なメーカーの商品が並んでいます。予備知識が無かったので、
いくつかの男性用白髪染めを手に取り見てみると、いくつかの異なった印象を持ちました。

例えば、あるメーカーの白髪染めには〈男らしさ〉を感じるパッケージデザインが書かれています。
男性用商品というのがはっきり見て取れる点は良いのですが、
何となく 男らしさ → ダンディズム → 床屋 。のような印象を受けてしまいました。

今回の根本動機は『若くありたい』なので、《 今風の美容室 》を彷彿とするパッケージデザインの
『 ルシード・ワンプッシュヘアカラー 』を購入しました。
見た目には購買意欲を高める重要性が、思っている以上にあるのだなと感じます。

実際に使用してみると〈 簡単ワンプッシュ 〉との説明の通り、とても使いやすいですし、
一度染めたら終了。ではなく、残った液剤は保管出来て次回また使えます。

白髪とは一過性のものではなく、基本的には染めてもまた必ず生えてきます。
染めたその後のことも想定して2回目も使える。という特典が、
消費者にやさしい商品だと感じ、とても気に入っています。

家族と住んでいる方の婚活情報

家族と一緒に住んでいる方にとっては、意外と重要なキーになるのが家族に婚活していることが知られたらどうしようということではないでしょうか。

もちろん インターネットなどを通じた婚活なら特に問題ありませんが、実際の相談所にはいるとなると、郵便物が送られてきたり、電話がかかってきて知られてしまうの ではないかということが、もし家族に秘密で婚活をする場合は気になることです。

結婚
実はこの点について、結婚相談所卒業者の私からのアドバイスとしては、全く心配なしです!というのも今ではほとんどがネットを通じて申し込みややりとりが できるシステムになっており、面談や入会時に郵便物は送り主のないもので送ってくださいとお願いすることもできます。

そして実はこのシステムも以前は実際 の紙ベースでの申し込みがおおかったのですが、ほとんどの会社でネット申し込みに代わっています。ちなみに私も家族と住んでいましたが、一切しられること はありませんでした。

以前手紙で申込書が届くときは、毎日何十通もの申込書が送られてきて100通以上の手紙が届いたようです。でも今はその心配はいらな いので家族と住んでいても知られずに婚活できますよ!